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湖(こ)の宝沼を守りたいプロジェクトが新聞に紹介されました。

22、9,2東奥日報社地方特集版、わいどわが町@野辺地・東北の

コーナーに拡大版で紹介されました。

 

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詳細については後日記載いたします。

 

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新規販売店登録のお知らせ

この度、青森市の青森三菱電機機器販売㈱青森支店が、電磁波

低減装置「ノンドライ」、eでんき関連商品、eでんきセラミック商品の

販売契約をいたしましたのでお知らせいたします。

 

青森三菱電機機器販売(株)青森支店【販売店】

〒038-0011    青森県青森市篠田3丁目1-4

TEL:017-766-2390   FAX:017-766-2134

URL:http://www.ame.co.jp/

担当者  岡山 和正

取扱い商品    ノンドライ、セラミックス商品

どうか今後とも地域、企業の電磁波対策で快適な職場環境を作って

行くことを願っています。

 

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建築ジャーナル9月号に登場!

建築設計事務所対象の建築ジャーナル9月号 電磁波特集号に

電磁波対策の取材を受け、1,5ページ枠で掲載されました。

 

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 建築ジャーナル  20109月号   定価900円 /No.1171

特集  知っておきたい 電磁波の健康影響

送電線、携帯電話、家電、パソコンなどの電気機器から発せられる電

磁波で、体調を崩す電磁波過敏症が世界的に急増している。


欧州や北欧では、成長期の脳に影響を受けやすい16歳未満の子ど

もに携帯電話を使わせないようにしているが、日本における携帯電話

 

の普及は2010年6月時点で、携帯電話1億1千個を超え、子どもの

携帯電話所有状況は、小6=24.7%、中2=45.9%、高2=95.9

%になっている。

 


便利な電気機器の利用を反対するのではない。電磁波のリスクを知

り、安全、安心な暮らしについて、考えてほしいのだ。「知っておきたい

 電磁波の健康影響送電線、携帯電話、家電、パソコンなどの電気

 

機器から発せられる電磁波で、体調を崩す電磁波過敏症が世界的

に急増している。

 

■事例
「携帯基地局の電磁波でマンション住民に深刻な健康被害 006
■浅野明子
「電磁波による健康被害者への早急な支援を」 012
■宮田幹夫
「人間の身体は電気で動く身体に影響しない電磁波は一切ない 014
■山口昌伴
「日本の食文化を深く学び、台所に『美味しい火』の復権を」 017
■川島隆太
「料理をつくること、火を使うことは、脳の活性化につながる」 020
■コラム1
「基地局設置賃貸借契約の理事長名は、管理会社が勝手に偽造」 008

コラム2
「予防原則に基づいてデジタル機器の電磁波対策を」

蛯沢勝男 011

 

偶然にも沖縄県の知り合いの企業さんが掲載されていました。

東設計工房 常務さんと中小企業家同友会でご縁を戴いております。

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購入サイトはこちらから

http://www.kj-web.or.jp/

 

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APEC「女性リーダーズネットワーク会合」に糸数久美子氏がパネラーで登場

今年、9月19~21日、日本(新宿京王プラザホテル)で開かれている、

APEC(アジア太平洋国際協力)の「女性リーダーズネットワーク会合

(Women Leaders NetworkMeeting ―略称・WLN)に友人で

 

もある、中小企業家同友会女性部連絡会議代表、沖縄同友会代表理

事、株式会社 イタク 社長 糸数久美子氏がパネラーとして登場いた

します。

 

第6分科会「地域に根ざした企業経営における女性の力」

○パネリスト
 ウー・フイ・ファング(中国・アモイ天能電子社長)
 グエン・ティ・ラン・フォン(ベトナム・ビナストーン社長)
 フランシーヌ・ホワイトダック(カナダ・ホワイトダック・リソース社長)
 糸数久美子(中同協女性部連絡会代表、ITAC社長)


○ コーディネーター
 大槻眞一(阪南大学名誉教授、前学長)

 

また、中同協として国際会議での分科会を担当するのは初めてのこと

で、これはまさにこれまで、同友会理念の成果と思います。

会議の趣旨はWLNは、男女共同参画社会の実現のために女性達

 

の経済活動の発展に寄与することを目的として毎年APEC議長国で

開催され、APECに参加する 21エコノミーの産業界、学界、行政、

民間団体などの女性リーダーからなるネットワークの会合。

 

300~500名が参加し、経済活動における女性の活動への意見交

換や情報交換を行う国際的な交流の場です。



 第15回目となる今年のテーマは「女性と経済」に焦点をあてた「女

性による新たな経済活動の創造~人・自然・文化を活かす」。女性の

活躍があらゆる分野、特に経済分野で進展することで、市場や社会が

 

活性化されていく可能性を、グローバルな視点で追求していきます。

「2010APEC WLN実行委員会」が設置されており、内閣府が事務局。

 中同協が担当する第6分科会は3日目の午後2~4時に開かれます。

 

「地域に根ざした企業経営における女性の力」をテーマに、パネルディ

スカッションを行います。



 「国内外の様々な地域経済に活力を与えている中小企業の技術力

やそこで活躍する女性達の事例を紹介しながら、APECそれぞれの

 

国で求められる企業づくり、地域づくりを考える」というもので、中同協

として同友会理念を国際的に発信します。

 

第15回APEC WLN(9月19~21日、東京) 主なスケジュール

<1日目>
13:00 参加登録
14:00 文化イベント・開会セレモニー・基調講演1・パネルディスカッション
19:00  歓迎レセプション


<2日目>
9:00 基調講演2
10:00 パネルディスカッション1
14:00 分科会
  1. 女性の経営参加
 2.人材育成・教育
 3. 科学・技術分野
16:30 エクスカーション(文化イベント)


<3日目>
9:00 基調講演3・パネルディスカッション2
14:00 分科会(4.農山漁村/5.ニュービジネス/

6.地域経済:

「地域に根ざした企業経営における女性の力」(中同協担当))

16:30 各分科会成果発表 
18:00 閉会
19:30 夕食会・文化イベント

WLNは一般の参加もできます。ふるってご参加下さい。

参加の申し込み:以下のホームページで7月7日より受付開始予定です。

詳しくはホームページをご覧下さい。
http://www.apecwln2010.jp/ja.html

問い合わせ先:第15回 APEC WLN 事務局
〒107-0061 東京都港区北青山2丁目7-9日昭ビル6階
infowln2010@the-convention.co.jp 

 

 

省エネ LEDランプの電磁波障害?

先月15日発行の仙台市の河北新報社の社会面に驚きの

記事が掲載されていました。

 

強いノイズ発生確認・・・LED電磁波調査


栗原市で発光ダイオード(LED)の街路灯でテレビの受信

障害が起きている問題で、東北総合通信局は14日、同市

築館で電磁波の測定をした。その結果、LEDの近くで広範

 

囲な周波数帯の強いノイズの発生を確認。メーカーから

製品を取り寄せ、今回のデータと併せて解析する。


調査は受信障害があった2カ所と問題のない個所1カ所で

実施。   その結果、LEDに近づくほどVHFアナログ波の

 

周波数帯でノイズが強くなることが分かった。苦情のあった

世帯のテレビを視聴し、受信障害が起きていることも確認

した。

 


事態を重く見た通信局は、メーカー(東京)に対し該当製品

の提供を求めた。   通信局は製品を使って、より正確な

ノイズ特性を分析する考えだ。

 

 メーカーは「改良後のLEDは自社テストで国際基準を

クリアしているが、受信障害が起こっている事に対しては

誠実に対応したい』と話す。

 

同社は応急処置としては、苦情の合った世帯に地上デジ

タル放送の受信用チューナーを無償貸与する方針だ。

 

通信局は「このLEDが受信障害の原因であることはほぼ

間違いない、周辺環境や国際基準との関係もしっかり調査

したい」と話している。

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蛯沢のコメント

このように省エネ、節電の効果はあるが、良かれと思って

いるものが、逆に悪さをしているものが、社会に蔓延してい

ます。   

 

 LED照明を否定するものではなく、技術的に電磁波障害

の出ない商品を開発、販売して、人にも、機器にも、社会に

も安全、安心して使えるものでなければなりません。

 

PCB、アスベストのようなものであっては後世に付けを回す

だけです。

 

4月に読売新聞でも掲載していました。 

http://www.ewintec.com/topics/2010/04/09-1831.html

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