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今年度から中小企業にも導入された健康経営の実践は

とうとう建設業まで導入の兆し。

社員の健康を守り、いい職場環境を創り、税制制度でも

優遇処置がありますので、早期に参入することをお勧めします。

健康経営アドバイザー(初級)認定  蛯沢 勝男

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先月、東京商工会議所で受講した講習で、合格認定証を交付していただきました。

311番目です。

今後はこの制度を生かして、職場環境における空間電磁波の軽減でパソコン作業などの

作業効率を高めて、業績向上に寄与できるようにいたします。

「健康経営とは」

従業員等の健康管理を経営の視点で捉え、戦略的に実践することです。

社員の健康づくりを積極的にサポートすることで、生産性や会社のイ

メージが向上し、業績にも良い影響をもたらします。

健康経営アドバイザー(初級)は、健康経営の必要性を伝え、実施への

きっかけを作る普及・推進者です。

 

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弊社の電磁波低減装置「ノンドライ」ユーザーの愛知県一宮市の

税理士法人「大樹」五藤社長が「日本で一番社員を大切にする企業」

最優秀賞1位を獲得しました。おめでとうございます。

右 五藤社長  左 主催者(株)ENTOENTO松本社長

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税理士法人大樹では電磁波低減装置「ノンドライ5NEW」

14台導入して、空間電磁波を軽減して職場環境の改善に努めています。

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このような結果は五藤社長が社員の健康増進維持を考えて

導入を決めてくれたことに敬意を示します。

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これまでも触媒関連の研究でも国内第一人者であり、

さらに水素エネルギー製造研究でも4か国の特許取得した

功績は多大なものとなります。このような研究を学びたい企業は

どうぞ、遠慮なく八戸高専産業技術センターに連絡ください。

または小生でも構わないです。

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地域情報誌では購読者が多い、グラフ青森社の「青森の暮らし」402号

に6ページにわたり電磁波低減装置「ノンドライ」オール電化住宅電磁波対策の

「eでんき」そして、ファインセラミックカップ商品、さらに弊社の技術を導入して

ハーブ、無農薬に近いニンニクを生産しているみどりの里、セラミック工場の

ユニセラ東北工場を取材して戴きました。

この本は青森県内の書店で販売中。571円+税  グラフ青森へ 017-777-9765

今月号は 農家レストラン特集です。

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白熱灯と蛍光灯の禁止へ政府が方針、人体影響が懸念されるLED使用を奨励

朝日新聞(電子版・26日付け)が、「蛍光灯、実質製造禁止へ 20年度めど、LEDに置換」と題する記事を掲載している。

「国内での製造と国外からの輸入を、2020年度をめどに実質的に禁止する方針」だという。

政府は、エネルギーを多く消費する白熱灯と蛍光灯について、国内での製造と国外からの輸入を、

2020年度をめどに実質的に禁止する方針を固めた。省エネ性能が高い発光ダイオード(LED)への置き換えを促す狙いだ。

安倍晋三首相が26日に財界幹部を集めて官邸で開く「官民対話」で、省エネ対策の一環として表明する。

今月末にパリで始まる国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP21)に向けて、日本の温室効果ガス削減への

取り組みを具体化する狙いもあるとみられる。

この記事は、途中から有料になっているので後半に何が書いてあるのかは不明だが、少なくとも記事の公開部分には、

大切な記述が抜け落ちている。LEDが人体に及ぼすリスクについて書かれていない。大事な部分が欠落している。

 

記事に添付されている図(白熱灯・蛍光灯・LEDの長所と短所を比較したもの)にも、LEDによる人体への悪影響については触れられていない。

◇LEDによる人体影響

メディア黒書では、これまでLEDによる人体影響のリスクを取り上げてきた。おおむね次のような注視点があることが分かっている。

目に悪影響をあたえる。最悪の場合は、加齢黄斑変性症など失明に至るリスクが指摘されている。

睡眠障害の引き金になる。

可視光線の特定の周波数で光る青色LEDに殺虫能力がある。これは東北大学の研究で明らかになった。

LEDの照射で熱帯魚の背骨が変形したとする報告がある。

LEDを4ヶ月浴びた熱帯魚の背骨がS字型に変形、原因不明も重い事実

確かにLEDが人体に悪影響を及ぼすとする説が、多様な研究によってすでに定説となっているわけではない。

しかし、LEDを含む電磁波研究の歴史は浅く、電磁波による人体影響が本格的に指摘されるようになったのは、

1980年代に入ってからであり、最近になってわれわれの日常生活の中に入り込んできたLEDや携帯電話の

通信に使うマイクロ波に至っては、まだ研究が始まったばかりなのである。本当に安全なのかは、今のところよく分かっていない。

当然、長期被曝による人体影響は未知だ。

 

研究が進むにつれてリスクが浮上した典型のひとつは、携帯電話のマイクロ波である。マイクロ波は、当初は安全と

考えられていた。ところが2011年にWHOの外郭団体である世界癌研究機関が、発ガン性の可能性を認定した。

その後の研究では、ごく微量の被曝でも人体影響があることが分かっている。

LEDも同じような道筋をたどる可能性がある。と、すれば「予防原則」を重視して、国策として使用を奨励する前に、

安全なのか危険なのかを検証しなければならないはずだ。ところが安倍首相には、そうした視点がない。

いや、産業界の利権が絡んでいる可能性もある。

http://www.kokusyo.jp/led/9314/