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神奈川県相模原市で介護関連事業をされている

相模原商事株式会社の空間電磁波対策実証を紹介します。

http://www.sagami-s.jp/

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室内空間はLED照明を設置しても安心な環境になっております。

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eでんき電灯用を室内に設置。

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eでんき動力用はエアコンなど200V電源に対応しています。

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外部設置のeでんき

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介護支援センターも併設しています。

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電磁波・化学物質過敏症対策の住宅

東京都目黒区の「はなちゃんカフェ」を尋ねました。

http://hanachancafe.com/

詳しくはHPを開いてご覧ください。

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猫のはなちゃんに命を助けられたと云っていました。

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電磁レンジ使用の時はスイッチを入れて寝室に避難しているそうです。

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寝室はガードされていました。

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キッチンは電磁波発生が高い。

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あなたはこのような症状はありませんか?

1,視力障害、目が痛い、目がうずく

2.皮膚が乾燥する、赤くなる、湿疹

3.鼻づまり、鼻水

4.顔がほてる、むくみ、湿疹、ピリピリした不快感

5.口内炎、歯周病、メタリックな味がする

6.歯や顎の痛み

7.粘膜の乾燥、異常な喉の渇き

8.頭痛、短期的記憶喪失やうつ症状

9.異常な疲れ、集中力の欠如

10.めまい、耳鳴り、気を失いそうな感覚、吐き気

11.首筋や肩のこり、腕の筋肉や関節の痛み

12.呼吸困難、動悸

13.腕や足のしびれ、麻痺

 

これは電磁波過敏症の症状にあたるかもしれません。

 

「電磁波過敏症とは 」

アメリカの医学者ウィリアム・レイ博士が、世界で初めて電磁波が原因と考えられる様々な症状に注目し、

それらを総称して「電磁波過敏症」と名付けました。電化製品や携帯電話などから出る電磁波に反応し、

一度症状が現れると他の人が感じないほどの微弱な電磁波でも過敏に反応するようになります。

最初に目や皮膚、神経など、頭や顔面周辺に症状が集中的に現れ、さらにひどくなると呼吸困難や動悸、

めまい、吐き気、不眠症、手足のしびれや麻痺、筋肉の痛みなどを訴える人もいます。

化学物質過敏症との併発率が非常に高く、80%近くに及ぶという報告もされています。

詳しくはこちらを

http://book.jiji.com/igaku2006/info/health_17.html

 

先月、東京商工会議所で受講した講習で、合格認定証を交付していただきました。

311番目です。

今後はこの制度を生かして、職場環境における空間電磁波の軽減でパソコン作業などの

作業効率を高めて、業績向上に寄与できるようにいたします。

「健康経営とは」

従業員等の健康管理を経営の視点で捉え、戦略的に実践することです。

社員の健康づくりを積極的にサポートすることで、生産性や会社のイ

メージが向上し、業績にも良い影響をもたらします。

健康経営アドバイザー(初級)は、健康経営の必要性を伝え、実施への

きっかけを作る普及・推進者です。

 

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電磁波対策商品の「eでんき電灯用」が山形県のソフト開発を専門業務に

取り組んでいる会社様に新築社屋に設置します。

経営者が職場環境を良くして社員にいい環境で仕事をしてもらいたいと願い

高額にもかかわらず採用して頂きました。

このような環境で働ける社員は幸せですね。

健康経営アドバイザー  蛯沢勝男

 

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白熱灯と蛍光灯の禁止へ政府が方針、人体影響が懸念されるLED使用を奨励

朝日新聞(電子版・26日付け)が、「蛍光灯、実質製造禁止へ 20年度めど、LEDに置換」と題する記事を掲載している。

「国内での製造と国外からの輸入を、2020年度をめどに実質的に禁止する方針」だという。

政府は、エネルギーを多く消費する白熱灯と蛍光灯について、国内での製造と国外からの輸入を、

2020年度をめどに実質的に禁止する方針を固めた。省エネ性能が高い発光ダイオード(LED)への置き換えを促す狙いだ。

安倍晋三首相が26日に財界幹部を集めて官邸で開く「官民対話」で、省エネ対策の一環として表明する。

今月末にパリで始まる国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP21)に向けて、日本の温室効果ガス削減への

取り組みを具体化する狙いもあるとみられる。

この記事は、途中から有料になっているので後半に何が書いてあるのかは不明だが、少なくとも記事の公開部分には、

大切な記述が抜け落ちている。LEDが人体に及ぼすリスクについて書かれていない。大事な部分が欠落している。

 

記事に添付されている図(白熱灯・蛍光灯・LEDの長所と短所を比較したもの)にも、LEDによる人体への悪影響については触れられていない。

◇LEDによる人体影響

メディア黒書では、これまでLEDによる人体影響のリスクを取り上げてきた。おおむね次のような注視点があることが分かっている。

目に悪影響をあたえる。最悪の場合は、加齢黄斑変性症など失明に至るリスクが指摘されている。

睡眠障害の引き金になる。

可視光線の特定の周波数で光る青色LEDに殺虫能力がある。これは東北大学の研究で明らかになった。

LEDの照射で熱帯魚の背骨が変形したとする報告がある。

LEDを4ヶ月浴びた熱帯魚の背骨がS字型に変形、原因不明も重い事実

確かにLEDが人体に悪影響を及ぼすとする説が、多様な研究によってすでに定説となっているわけではない。

しかし、LEDを含む電磁波研究の歴史は浅く、電磁波による人体影響が本格的に指摘されるようになったのは、

1980年代に入ってからであり、最近になってわれわれの日常生活の中に入り込んできたLEDや携帯電話の

通信に使うマイクロ波に至っては、まだ研究が始まったばかりなのである。本当に安全なのかは、今のところよく分かっていない。

当然、長期被曝による人体影響は未知だ。

 

研究が進むにつれてリスクが浮上した典型のひとつは、携帯電話のマイクロ波である。マイクロ波は、当初は安全と

考えられていた。ところが2011年にWHOの外郭団体である世界癌研究機関が、発ガン性の可能性を認定した。

その後の研究では、ごく微量の被曝でも人体影響があることが分かっている。

LEDも同じような道筋をたどる可能性がある。と、すれば「予防原則」を重視して、国策として使用を奨励する前に、

安全なのか危険なのかを検証しなければならないはずだ。ところが安倍首相には、そうした視点がない。

いや、産業界の利権が絡んでいる可能性もある。

http://www.kokusyo.jp/led/9314/

 

小型化した「ノンドライ5」の黄金比タイプを出荷していますが

これが好評で追加注文が舞い込んでいます。

職場環境における電磁波障害は目に見えない分、どのような影響があるのか

わからないものですが、実はパソコン作業に大きく変化をもたらしています。

ノンドライユーザーの方からは作業効率が上がった、残業が減ったと喜んで

戴いております。 試してガッテンばかりの効果に驚いています。

 

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かねてよりご注文を戴いていた電磁波対策商品の「eでんき電灯用 60A、150A」を

沖縄県と神奈川県の企業様に発送します。

目に見えない空間電磁波の影響は労働環境でも多大な損失をしています。

その実態がわからないままに労働者は苦痛をされています。

そのような環境を変えて社員の幸せを描く経営者は素晴らしいと感じております。

弊社も電磁波対策の研究を15年ぐらい産学共同研究でやってきましたが、ようやく

国際機関、国、電気機器メーカーなども啓もう活動してきたのでかなり消費者に

認知されてきています。その中でもエコキュート健康障害や携帯電話アンテナ基地局などで

裁判事例が多く発生し、被害者が勝訴しています。

このように被害者にならない自己防衛の取り組みをしなければなりません。

社員を大切にする経営者の皆さん、貴方の会社では電磁波対策をされていますか?

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愛知県名古屋市のお客様よりご注文を戴いておりましたが

2か月遅れで発送いたします。

今年に入り、オール電化用などの電磁波対策品の需要が高まり、

生産が追いついていません。

このような事からお客様にご迷惑をおかけしていますが通常でも

製造に1か月間を擁しますので、どうかご理解をして頂ければ有難いです。

 

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